≡ 来期に向けて最終戦で勝利を!
鹿島戦は残念な結果だったが、勝負は時の運、仕方がない。
来期ACLの最低限の確保はできたので、最後ひとつのタイトルと、来期へむけて最終戦は必勝だ!
応援クリック宜しく!
鹿島戦は残念な結果だったが、勝負は時の運、仕方がない。
来期ACLの最低限の確保はできたので、最後ひとつのタイトルと、来期へむけて最終戦は必勝だ!
応援クリック宜しく!
大輔選手は、松下電器の最後の監督で、90年に天皇杯タイトルを取ったときの監督でもある、水口洋次さんが見出した選手。
その後の監督とあわずに、セレッソ→ジェフと移籍した。
どこのチームにいても、キャプテンシーあふれるいい選手だったし、地味だが好きな選手だった。
次のキャリアに期待したい。
応援クリック宜しく!
ヤットのアジアMVP、西野監督の契約の先に見えるのは、やはりアジア王者への返り咲きと、アジア最強チームとしての
強固な土台作りだろう。
うわさされる前田など、日本人センターフォワードが1枚は欲しいところだ。
週末の鹿島戦の前にこんな話もどうかと思うが、ヤット・二川と日本人センターフォワード、
ルーカス・二川・橋本のサイド攻撃、ペドロのドリブル、など考えただけで震えがきそうな攻撃陣だ。
個人的には、やっぱ前田がいいなあ。
応援クリック宜しく!
わがバンチャンがそうであるように、リーグも終盤を迎え、ストーブリーグも熱くなってきている。
話題のゴンは、どうやらカズとの85歳ツートップが実現しそうだ。
J2という舞台の活性化にはつながるだろう。
代表のトウーリオも浦和は出さない方針なのに・・・とか、オランダのチームがオファーを出したりと、いろいろ話題が取りざた
されている。
http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/jleague/news/20091125-OHT1T00283.htm
Jリーグで5年10年と活躍できる選手は、実はほんの一握りで、2年~3年で下部のリーグに行ったり、選手をやめてしまうような
ケースが大半であるという厳しい現実があるのだが、それぞれの選手たちが、少しでもサッカーに携わっていける環境ができれ
ばいいなあと思う。
応援クリック宜しく!
日本に37番目のプロサッカークラブが誕生する。
不況下で、喜ばしいことではある。
http://www.nikkansports.com/soccer/news/p-sc-tp0-20091124-569002.html
監督のジョージ与那城は、ラモスを日本に呼んだ日本サッカー界の恩人とも呼べる人。
現役時代のプレーには、ボクも何度も驚いた。
文字で説明すると少しわかりにくいが、フリーキックを蹴るときに、踏み込む左足を使って軽くパスをするトリックプレーは、
ボクも何度も練習したものだ。
いろいろなチームの縁の下の力持ちになりながら、とうとう北九州でJチームを誕生させたジョージさんには拍手を送りたい。
Jクラブの経営は、曲がり角に来ているとボクは感じているが、北九州という人口の多い都市をバックグラウンドに持つチームだけにのびしろはあると思う。
北九州は、マンチェスターのような工業都市で、今は栄えているとはいえない都市だが、なんとか明るい兆しになってほしいところだ。
ただ、J2のクラブ運営方法には、疑問も残る。
日本サッカーの発展のためには、このJ2の人気拡大が不可欠だが、サラリーキャップの導入などクラブ運営予算の、
それこそ、『仕分け』をしないと、生き残れないチームがいくつも出てしまうと思うのは、僕だけ?
鹿島戦、橋本の肉離れはどうなんだろう。
どこからでも仕掛けるという意味では、おっさん・橋本が不可欠なんだけど・・・
応援クリック宜しく!