≡ 09新グッズ。トラックジャケットがほしいぞ!
まだ今年は何も買ってないけど、
webで見たトラックジャケット、
ほしいぞ!!!!
めちゃ、ええなあ。
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スポーツの高度化に伴って、かかるお金もどんどん上昇する。
不況の昨今、チーム運営会社とスポンサー企業と直接の受益者である観戦者だけがこれを負担しなければならないのか
というのは、少し酷な気もする。
プロスポーツの社会性を考えれば、金融だけでなく、公的支援があってもしかるべきだろう。
海外でそのような事例は多いし、そんな部分でまだまだ日本のスポーツ文化は未成熟なのかもしれない。
http://supportista.jp/2009/03/news30114720.html
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W杯アジア最終予選、日本代表はバーレーン代表に勝ち、本線出場をほぼ手中にした。
オシム氏のあとを受けた岡田監督の使命は、とにかく2010年W杯に出場することだったので、ほぼその使命を果たそうとしているわけだ。
しかし、少し考えてほしい。
バーレーンは中東の産油国で、資金力のある国ではあるが、広さは琵琶湖程度で人口はなんと70万人たらずの小国。
最近代表チームが力をつけているとはいえ、そんな小国相手に守りをかためたサッカーで、セットプレーの1点で勝ったからと
いってほんとうに喜んでいいの?
大久保や長谷部に守備をさせて、ほんとうに日本のサッカーファンが喜ぶサッカーができるとでも言うのだろうか。
ファンの求めるアグレッシブなサッカーと勝利の両方を追及してこそ、日本代表といえるのではないだろうか。
小国相手のリスクヘッジばかりのサッカーを、少なくとも僕は一サッカーファンとして、認めたくはないと思う。
ただし、ヤットは別格。
誰もが安心して球を預けられ、そしてカンタンに的確にさばく技術は、完全に世界レベル。
あとはガンバに戻って、フィニッシュも怖いヤットに磨きをかけてほしいものだ。
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今年五回目のバーレーン戦。いよいよ決戦の日だ。
なんだかWBCの韓国戦のように何度も対戦する相手だ。
個人的に考えるキープレイヤーはわがヤットと長谷部くん。
どちらもチームの完全な中心選手だ。
バーレーンは相手の弱点を上手く突いてくる巧妙なチーム。だからこそこのチームの中心のふたりがバランスを取ろうとするのではなく、積極的にゴールを狙ってくる恐い選手にならないといけない。
セットプレーに頼るのではなく、すきあらばどこからでも打ってくるぞ!
と思わせることが今日の勝利と明日の日本サッカーの発展に繋がるはずだ。
たのむぞ、ヤット!
リーガのビジャレアルがおもろい不況対策を考えました。
本当は大阪のガンバがこんなの考えてくれると楽しいのに!
http://supportista.jp/2009/03/news25174323.html
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