≡ 7日は攻め勝て!
西野監督が8月のリーグ戦を犠牲にしてでも、ナビスコで攻撃陣が戻ることにかけていたとしたら、これは賞賛に値するだろうなあ、真偽のほどはわからないが。
アウェーゴールのアドバンテージはあると言えばあるが、7日は復活した攻撃陣を中心に攻め勝つサッカーがどうしてもみたい。
昨日の山口の試合終了前のイエローはもったいないが、仕方がない。
攻め勝てばいいのだから。
7日のキーマンは、ずばり、9番!
西野監督が8月のリーグ戦を犠牲にしてでも、ナビスコで攻撃陣が戻ることにかけていたとしたら、これは賞賛に値するだろうなあ、真偽のほどはわからないが。
アウェーゴールのアドバンテージはあると言えばあるが、7日は復活した攻撃陣を中心に攻め勝つサッカーがどうしてもみたい。
昨日の山口の試合終了前のイエローはもったいないが、仕方がない。
攻め勝てばいいのだから。
7日のキーマンは、ずばり、9番!
仕事がどうしても片付かず、初めてjリーグの公式サイトの試合速報で観戦。
またく違うゲーム感覚で、これはこれで楽しめるなと関心。
ただし、突然表示されるので相手の得点やイエローカードの時は、特に心臓に悪い。
試合の流れは何もわからないが、バンチャン、ロニーとも出場し、フタのアウェーゴールありで、ひとまず結果
オーライというところだろうか。
選手、スタッフのみなさん、お疲れ様でした。
低迷する磐田が立て直しの白羽の矢をオフトに立てた。
日本では実績のある監督だが、もう現場を離れていたし、オランダ人なのにあまり攻撃的なサッカーをしない印象でどうなんだろうという感じだ。
磐田はガンバと並んでサッカーのうまい選手が多いチーム。僕なんか今年の優勝予想のチームのひとつだし、サッカーの内容が時代と逆行しないことを願おう。
ひとんちはいいとして、今日は大切な試合だった。
誰がということではなく、全員が気を抜かずに最後まで自分の役割をすれば勝てる試合だ!
3日、7日と大切なナビスコのエスパ戦。
古い話で恐縮だが、僕が初めてガンバーエスパ戦を見たのは、Jリーグ開幕前のプレマッチとして旧長居スタジアムで行われた試合。
エスパの海外風の応援スタイルと鮮やかなオレンジのユニフォームに、
『おお、これがプロか!』と感心したものだった。
わがガンバで存在感満点だったのが、磯貝選手。
日本人とは思えないテクニックとドレッド風のヘアスタイルに、
『プロ選手は、すごいなあ。』と単純に驚いたものだった。
明日は、とにかく結果が欲しいぞ。
7日の万博でのナビスコ第二戦の告知チラシの配布を今日北千里駅で行うようです。
よろしくお願いします。
お手伝いの方、いつも本当にご苦労様です。
なにわともあれ、ナビスコの準決勝進出は喜ばしい事実だ。
ルールに助けられようが、二川の機転によるゴールであろうが、トーナメントは勝ち上がらないことには話しにならない。
試合内容は決してほめられたものではないが、このドン底の状況でDFは良く粘っている。
ここ数試合勝ててはいないが、粘れる守備は秋に向けての大きな収穫だ。
足らないものは、あと少しの気迫と根性だ。
根性論は間違いではない。
ただし、理屈の説明もつけてやらねば根性は出ないもの。
あと1センチ届かなくても足を伸ばせば、相手はシュートコースが狂う
あと1センチ体を寄せれば、相手の体勢が崩れる、
だから自分を信じて、根性出して体を動かす。
気迫を前面に出せば、相手は1秒遅れる、1センチ下がる、
だから気迫を前面に出せと。
昨日の相手の中澤の気迫やFW陣の根性あるプレッシャーにいい活躍ができなかった
若手選手は、そこを感じてほしい。
今の状況で足りないものは、それくらいだろう。
鬼門の準決勝まではまだ1月弱ある。
チームには光明が見えているので、ぜひがんばって欲しい!