69分、ゼカルロス出た!

2010年 3月 10日 by 覆面スポーツライター | No Comments

さあ、見せてくれ!


中央の守り。山口の欠場・・・。

2010年 3月 10日 by 覆面スポーツライター | No Comments

おそらく日本最高齢のサッカーライター、賀川さんが、ガンバ戦の初戦と鹿島-浦和の初戦を見てのお話し。
やはり、一味違うとしかいいようがない。

http://kagawa.footballjapan.jp/2010/03/18cdf-1a96.html

ACLは開始早々の失点を、ルーカスのゴールで同点に。
山口の穴は、FW外人トリオで埋めてくれ!!


今日19時万博へ。トルシエもW杯へ・・。

2010年 3月 10日 by 覆面スポーツライター | No Comments

今日19時はみなさん万博へ。
今年はひょっとしてまだ公式戦で勝利がないので、スカッとお願いしたいところだ。
初戦を引き分けているだけに、今日は勝ちたい。
ACLの他チームの動向を見ていると、なかなかアジア諸国も力をつけてきているなあというのが、正直なところ。
というか、Jができるまでは、日本のはるか先を行っていた国々だから、また逆転があっても何の不思議もないのだが、
とにかく快勝が見たい。

さて、あのトルシエさんが、コートジボワールの代表監督に決定。
岡田ジャパンとのプレマッチもあるようで、6月が盛り上がりそうだ。

日本もオシムさんにしてみては・・・?

http://www.sponichi.co.jp/soccer/flash/KFullFlash20100309006.html

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河南戦は、ヤットも入れてフルメンバーだ。

2010年 3月 9日 by 覆面スポーツライター | No Comments

http://www.plus-blog.sportsnavi.com/u_16o/article/27

スポナビによる予想スタメンは、
【予想スタメン】
GK 01 藤ヶ谷
DF 21 加地
DF 02 中澤
DF 04 高木
DF 06 下平
MF 17 明神
MF 07 遠藤
MF 27 橋本
MF 09 ルーカス
MF 10 二川
FW 11 ペドロジュニオール
FW 18 チョジェジン

【予想フォーメーション:4-4-2】
‘—-18–11—-
‘–10——09–
‘—-07–17—-
‘13———-21
‘—-04–02—-
‘——01——

【予想リザーブ】
※下記より1名外れる
GK 29 木村
DF 13 安田理
DF 28 菅沼
MF 08 佐々木
MF 23 武井
MF 27 橋本
FW 14 平井
FW 15 ゼカルロス

ゼカルロスは、見られるかな?

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日本サッカーが世界で勝てない本当の理由・・・

2010年 3月 9日 by 覆面スポーツライター | No Comments

なんなんでしょうね。

世界最大のスポーツなんだから、プロ化15年や20年で世界に追いつくことはできないから?

日本人の体格にあったサッカーが見つけられないから?

指導者がいまいちだから?

平和すぎてハングリー精神がないから?

ボクは、日本人は勝つことよりも美しい球まわしの方が好きだからだと僕は思っています。
日本人はどんな点でも同じ1点だとは思っていないと思います、ボクは。

NEWS
「日本サッカーが世界で勝てない本当の理由」予約受付開始
2010年3月 8日

3/24、マイコミ新書からサポティスタ岡田の新刊「日本サッカーが世界で勝てない本当の理由」が発売されます。ちょうど昨日くらいからamazonで予約受付が開始しました。

簡単に内容を紹介すると、90年代以降急成長した日本サッカーですが、2002年以降はA代表もなかなか結果を出せず、ここ数年はJリーグの観客動員も頭打ちになっています。

この本のテーマは、なぜ90年代以降、日本サッカーの急成長が起こったのか、その成長の勢いが止まった理由はなんなのか、ここから先、更に日本サッカーが成長を続けていくためには何が必要なのか、といった内容です。

今の日本選手に足りないモノはなんなのか、日本らしいサッカーとはどんなサッカーなのかといったピッチの中の話題から、黄金世代を超える選手をどうやって育てていくのか、地域社会とスポーツクラブはどのように繋がり、サッカーが地域に根付くことで社会や生活はどのように豊かになるのか、デジタル化が進むコンテンツビジネスの中でスポーツが持つ魅力とは何か、といった話題まで。

様々な角度から日本のサッカーを取り巻く環境を見渡すと、トップレベルは足踏み状態にあるけれど、ボトムレベルではおもしろい試みがたくさん始まっていて、それが上手く繋がっていけば、まだまだこれから日本サッカーはおもろいことになるのでは、という感じのタイトルとは裏腹に意外にも前向きな内容となっています。

という本らしいです。

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